本プロジェクトは、東海大学理系教育センターの白澤秀剛准教授が開発した、「教育工学」と「認知行動療法」の考え方を取り入れた新しいボードゲーム型の研修プログラムです。
本研修では、企業や組織で働く新入社員やZ世代(若い世代)が、次のスキルを身につけられます。
ファンタジー版「プロジェクト勇者」ご紹介
東海大学 理系教育センター 白澤秀剛准教授
遊ぶだけで業務の円滑化が図れる、教育工学と認知行動療法を組み合わせた研修用ゲームです。
研修効果に関する学会発表も行っており、学術的にも効果があることが示されています
ファンタジー世界で魔王討伐をテーマに、プロジェクトマネジメントの手順や必要性を学べるボードゲーム型研修プログラムです。
月面探査プロジェクトの成功を目指し、プロジェクトマネジメントの手順や必要性を学べるボードゲーム型研修プログラムです。
実際の薬局での業務を体験しながら、プロジェクトマネジメントの手順や必要性を学べるボードゲーム型研修プログラムです。
ファンタジー世界で冒険者を治癒しながら街を守るためのプロジェクト管理手法を学ぶボードゲーム型研修プログラムです。
3つのコースからお選び頂けます。
ゲーム開発者による特別講義もオプションで承ります!
ボードゲーム研修
座学もじっくり
ご相談下さい
世代間ギャップ解消のために、この研修を導入しました。ボードゲームを通じてメンバー個々の本音が見え、相互理解が促進されました。若手が年配者へ気軽に相談できるようになるなど、職場のコミュニケーション改善に繋がっています。
この研修を通じて、業務では見えない同僚の個性や意外な一面を知ることができました。その結果、チームの心理的安全性が高まり、研修後もコミュニケーションや相談が非常にしやすくなったと感じています。
ボードゲームを行う中で、自分を客観的に見つめ直し、強みや弱みを再発見できました。現場でも相手に合わせた伝え方を意識するようになり、相談がスムーズに行えるなど、実務面で大きな効果を実感しています。
研修を通じて互いの価値観を認め合えるようになり、職場に心理的安全性が生まれました。メンバー間に助け合いの気持ちが生まれ、率直な意見交換や歩み寄りが自然にできる組織へと変化しているのを実感しています。
この研修を通じて、自らの行動が利益にどう繋がるかを数字で理解できました。経営者視点を持つ大切さを学び、現場でも利益を意識した判断や対話が自然に行えるようになるなど、実務への高い効果を実感しています。
心理的安全性が高まったことで、メンバー同士が率直に意見を交わし、自然に歩み寄れる関係性が築かれました。価値観の違いを尊重し合う姿勢が浸透し、チームの連携がこれまで以上にスムーズになっています。
現在のイベント参加・開催スケジュールです。
開催日時:2025年12月23日(火)15:00~18:00
会場:新宿区四ッ谷
開催日時:2025年11月22日(土)11:00~18:00,11月23日(日)11:00~17:00
会場:幕張メッセ展示ホール 3・4・5・6
ブース:受付,試遊スペースあり
経営層や人事部から、「やってよかった!ありがとう」と感謝されるボードゲーム型の研修プログラムです。
ぜひ一度無料のテストプレイをお試しいただき、ゲーム感覚で楽しく研修を受けてみて下さい。
本研修に関する内容や講習依頼など、お気軽に問い合わせ下さい。